地域情報

東大和市防災マップ

東大和市では防災マップを作成しWEB上で公開しています。地図面(表)と概要面(裏)からなり、地図面では色分けや記号で防災関係施設等を示し、概要面で防災のために必要な様々な情報を提供しています。住い探しでは周辺エリアをしっかり調べておく事が重要です。公共交通機関の利用しやすさ、周辺の公共施設、公園、お店などを調べ、周辺に危険な場所がないのかを確認します。ハザードマップは大きな災害が生じた時に市民それぞれが自主的かつ迅速に避難するために必要な情報を示したものです。いざというときに慌てないために、そして大切な生命を守るために是非じっくりハザードマップを調べてみてください。

東大和市防災マップ概要面

災害時に必要な様々な情報を提供しています。地震発生時の心得、災害に対する日頃の備え、防災訓練への酸化呼びかけ、応急手当、災害時の連絡手段、普段耳慣れない防災用語の解説をわかりやすく丁寧に記載しています。

地震その時・・・心得10か条(1~5条)

地震その時・・・心得10か条(1~5条)

災害時に冷静に行動するための心得10か条です。まずは1~5条、是非覚えておきましょう!

1条:わが身と家族の身の安全

一番基本的な事は、自分の置かれている状況に応じて最も安全な場所に移動するという事です。最近の地震では、家具の転倒・落下でけがをする人が非常に多くなっています。家具を置く向きを工夫します。長方形の部屋では短い方向に向かって設置すれば万一転倒しても壁にひっかかって大きな被害を受けないかもしれません。長い方向に向けると遮るものがないため、被害にあう可能性が高まります。その上で転倒防止金具などで家具を固定しておきます。

2条:グラッときたら火の始末、火が出たらすばやく消火

小さな地震でも、とっさに火を消す習慣を普段から身につけておきましょう。発生した火災は、小さなうちに消し止めてしまう事が大切です。消火器などを備えておくといざという時に役立ちます。

3条:あわてて外に飛び出すな

家の外は危険がいっぱい。落ち着いて様子を見ましょう。あわてて動き回る事が思わぬ怪我のもとになります。

4条:戸を開けて出口の確保

特に鉄筋コンクリートの建物では、地震の揺れでドアがゆがみ、開かなくなることがあります。戸を開けて出口を確保しましょう。

5条:戸外では頭を保護し、危険なものから身をさけよ

ブロック塀が倒れたり窓ガラスや看板などが落ちてきます。安全な建物か近くの広い場所に避難しましょう。ヘルメット、防災ズキンを用意しておくといいでしょう。

地震その時・・・心得10か条(6~10条)

地震その時・・・心得10か条(6~10条)

災害時に冷静に行動するための心得10か条です。まずは6~10条、是非覚えておきましょう!

6条:室内のガラスの破片に気をつけよ

室内でも裸足で歩かないようにしましょう。室内に散乱したガラスの破片で手足に思わぬ怪我をした例も報告されています。

7条:自動車は左に寄せて停車、規制区域では運転禁止

勝手な行動は混乱のもとです。カーラジオの情報に十分注意し行動しましょう。

8条:避難は徒歩で、荷物は最小限に

自動車を使うと、渋滞を引き起こし、消火活動や救援救護活動の妨げになります。避難は徒歩で、荷物は必要最小限の物だけにしましょう。

9条:みんなで助け合い、けが人がいたら応急救護

隣近所で協力して、高齢者や身体の不自由な人に声をかけましょう。けが人には応急手当を行う必要があります。日頃から応急救護の知識を身につけておきましょう。

10条:デマで動くな、正しい情報で行動

災害時はデマなどに惑わされやすくなります。報道機関や市区町村、消防・警察などからの情報に注意しましょう。

被害を最小限にするために・・・日頃の備え

いきなり災害に遭ったら慌ててしまうかもしれません。日頃の備えがわが身と家族の生命を守ります。

わが家の安全対策

わが家の安全対策拡大図

わが家の安全対策。各世帯でどうされていますでしょうか?この機会に一度見直してみましょう!

  • たんすや食器棚、冷蔵庫などの転倒防止対策をしっかりしておく。
  • 戸棚の扉などが地震の揺れで開き、中のものが飛び出さないように止め金具で固定する。
  • 食器棚や窓などのガラス部分には、ガラスが割れて飛び散らないように飛散防止フィルムを貼る。
  • テレビや花びんなどを高いところに置かないようにする。
  • 家具の置き場所や向きを工夫して、安全なスペースを確保する。
  • 床に散乱したガラスなどで怪我をしないように、普段から厚手のスリッパを用意しておく。
  • 石油ストーブなど火気器具や危険物の管理・保管に十分注意する。
  • 火を使用する場所の近くに消火器や三角バケツをいつも置いておく。
  • ブロック塀が倒壊しないように、しっかり補強しておく。できれば生垣にする。
  • 建物の土台や柱、屋根瓦などの点検をして、破損や腐食箇所があれば修理・補強しておく。※

※東大和市では地震に強いまちづくりを進めるため、平成20年3月に策定した東大和市耐震改修促進計画に基づく、木造住宅の耐震診断及び耐震改修に対する助成制度を設けています。

耐震診断の助成
  • 助成対象・・・昭和56年5月31日以前に着工された市内にある木造2階建て以下の戸建て住宅を所有する個人
  • 診断機関・・・東京都建築士事務所協会たちかわ支部に所属する建築士事務所または東京都木造住宅耐震診断事務所登録制度実施要綱に基づく耐震診断事務所
  • 助成額・・・耐震診断費用の3分の1(限度額5万円)
耐震改修の助成
  • 助成対象・・・耐震診断の助成制度を利用した診断の結果、耐震改修が必要と認められた住宅を所有する個人
  • 工事監理・・・診断機関による工事監理を受けることが必要
  • 助成額・・・耐震改修費用の3分の1(限度額30万円)

非常用持ち出し品の用意

非常用持ち出し品の用意拡大図
非常用持ち出し品を用意しておきましょう!両手を使えるリュックなども用意しておくといいでしょう。

  • 貴重品・・・現金、預金通帳、印鑑、免許証、保険証その他
  • 情報収集用品・・・携帯電話、携帯ラジオ、筆記用具、住所録、家族の写真等
  • 食料など・・・非常食、飲料水、簡易食器、ラップ、
  • 便利品など・・・防災ズキン、ヘルメット、懐中電灯、予備電池、雨具、万能ナイフ、ライター・ローソク、使い捨てカイロ、携帯トイレなど
  • 衛生・健康用具・・・タオル、ティッシュペーパー、歯磨き用具、マスク、救急箱、トイレットペイパー、着替えなど
  • その他・・・紙おむつ、生理用品、粉ミルクその他それぞれに欠かせないもの

月1家庭の防災会儀

月に一回各ご家庭で以下のような事を話し合っておきましょう。

  • 家の中で安全な場所はどこか
  • 応急手当の知識を身につける
  • 消火器具の置き場所の確認
  • 火気器具などの安全点検
  • 避難場所と避難経路の確認
  • 家族の役割分担
  • 家族間の連絡方法と集合場所
  • 非常用持ち出し品の点検と持ち出し袋の置き場所の確認

日頃から隣近所と協力体制を

大災害が発生した場合、消防車や救急車がすぐに来てくれるとは限りません。日頃から、町内会などを通じて
地域の人たちと交流をはかり、火災やけが人が発生した場合の協力体制を作っておくことが大切です。

  • 隣近所の人々と災害時の協力体制について話し合っておく
  • 防災市民組織(自主防災組織)に積極的に参加する
  • 防災訓練に積極的に参加する

自主防災組織への参加

自主防災組織への参加拡大図

大災害が発生すると、道路の寸断や火災などの影響で防災関係機関の救助活動に支障が出ることがあります。また、個人がバラバラに活動しても地域を災害から守る事はとても困難です。地域全体を守るためには、市民それぞれが自発的に防災活動を行える体制を整える事が必要です。自主防災組織は「自分たちのまちは自分たちで守る」という考え方によって組織されます。

自主防災組織の平常時活動例

  • 地域の安全点検・・・地域の危険箇所や問題点を確認し、改善します。
  • 防災資器材の整備点検・・・管理している防災資器材に不具合がないか、定期的に整備点検します。
  • 防災知識の普及・啓発・・・地域の住民に防災知識を広め、関心を高めてもらいます。
  • 防災訓練の実施・・・防災機関などの指導のもとで防災訓練を行います。
  • 災害時要援護者の確認・・・地域の災害時要援護者の所在や、避難方法などを確認しておきます。

自主防災組織の災害時活動例

  • 初期消火活動・・・消防機関と協力し、初期消火活動を行います。
  • 救出救助活動・・・被災者の救出や救助、負傷者の応急手当を行います。
  • 安全な避難誘導・・・あらかじめ安全確認しておいた避難経路で住民を避難所まで誘導します。
  • 情報の収集と伝達・・・防災関係機関と連絡を取り、情報を住民に伝達します。
  • 避難所の運営支援・・・避難所での給食物資の調達と配分、給水活動を行います。

いざという時の応急手当

いざという時の応急手当拡大図

いざという時どのように応急手当をしたらよいのか以下の事例をご覧下さい。

出血した人の場合

誰でも血を見ると慌ててしまいますが、手当てをする人は落ち着いて傷口を確かめ止血を的確に行い、患者にはショックを与えないよう傷口を見せないようにします。

  • 圧迫止血・・・直接傷口を十分に覆える清潔なガーゼや布を当て、強く手で圧迫します。包帯があれば上から少し強めに巻きます。
  • 指圧止血・・・圧迫止血の準備ができる間など一時的に行うもので、傷口より心臓に近い
    動脈を手や指で骨に押しつけて血流を一時的に止めます。

骨折した人の場合

骨折した人は安静を保つことが大切ですが、やむを得ず移動させる場合は、血管や神経を傷つける恐れがあるので、骨折箇所を副木(そえぎ)で的確に固定します。

  • 手当て・・・骨折箇所の上下の間接まで固定できる十分な長さと硬さがあるものを副木(そえぎ)に使用します。雑誌やダンボール、座ぶとんなども副木の代用になります。
  • 注意点・・・出血や傷の手当てを先に行いますが、傷を洗ったり患部の変形を直さないで下さい。
  • また、傷口から骨が出ている場合は押し込んだりしないで下さい

やけどした人の場合

衣服に火がついたり熱湯を浴びた場合は、ただちに衣服の上から水をかけるか、水に浸して患部を冷やし続ける事が大切です。

  • 手当て・・・水道水などのきれいな冷水を使い、直接強い水圧をかけないよう患部を冷やし続けます。痛みや熱さを感じなくなるまで十分冷やしたら、細菌感染を防ぐために清潔なガーゼや布で患部を覆います。
  • 注意点・・・皮膚が衣服にくっついている部分は、無理にはがさないで下さい。

心肺停止の人の場合

心肺停止状態の人に対しては、音声ガイドが操作手順を指示してくれるAED(自動体外式除細動器)が有効です。周囲の人々と協力し、救急車の手配とAEDの用意をします。

  • AEDの操作・・・電源を入れると音声ガイドが操作手順を指示します。電極パッドを患者の胸に貼ると、AEDが心電図を自動解析します。AEDが電気ショックを指示したら、患者から離れて電気ショックのボタンを押します。
  • 注意点・・・電気ショックが不要な場合は電流が流れません。また、乳児には使用しないで下さい。

災害用伝言ダイヤルの活用

災害用伝言ダイヤルの活用拡大図

震度6弱以上の地震や大規模な風水害などの災害が発生した場合には、被災地とその他の地域の方々との間で安否情報などの確認ができるシステムとして、NTTの「災害用伝言ダイヤル」や携帯電話各社が運用する「災害用伝言板サービス」が稼動します。

災害用伝言ダイヤル「171」

大規模な災害が発生した際に声の伝言板の役割を果たすシステムです。
全国に設置された「災害用伝言ダイヤルセンター」を通じて、被災地の人は安否情報の伝言を録音し、被災地以外の人は伝言を再生することができます。伝言の録音と再生には被災地の人の自宅電話番号を使い、利用のための事前契約などは一切不要です。サービスの開始や提供条件についてはNTTで決定し、テレビやラジオなどで通知されます。録音時間は1伝言あたり30秒以内。伝言保存期間は録音してから48時間。伝言備蓄数は1電話あたり1~10伝言(提供時にお知らせ)。保存期間終了時に自動消去されます。他人に聞かれたくないメッセージを録音する場合はあらかじめ暗証番号を決めておきます。

伝言の録音方法
  1. 「171」をダイヤル
  2. 音声ガイダンスに従い「1」または「3」を押す。「1」は暗証番号なし、「3」は暗証番号あり。
  3. ガイダンスが流れ、被災地の人が自宅の電話番号を市外局番からダイヤル
  4. 伝言ダイヤルセンターに接続、ガイダンスが流れ伝言を録音
伝言の再生方法
  • 「171」をダイヤル
  • 音声ガイダンスに従い「2」または「4」を押す。「2」は暗証番号なし、「4」は暗証番号あり。
  • ガイダンスが流れ、伝言を聞きたい人が被災地の人の電話番号を市外局番からダイヤル
  • 伝言ダイヤルセンターに接続、ガイダンスが流れ伝言を再生

携帯電話災害用伝言板サービス

大規模な災害が発生した際に文字メッセージの伝言板の役割を果たすシステムです。被災地の人は携帯電話のトップメニューから「災害用伝言板」を選択し、自身の安否情報を登録したりコメントを入力できます。被災地以外の人は「災害用伝言板」を選択し、被災地の人の携帯番号を入力すると安否情報を確認することができます。他社の携帯電話やPHS及びパソコンからも、安否情報を確認することができます。

 

防災用語について

防災用語について

普段耳慣れない防災用語についての説明です。以下で説明していない福祉避難所等の用語については「
災害!命を守るために知っておくべきハザードマップの見方」で確認しておいて下さい。

一時(いっとき)避難場所とは

地震や水害等の災害が起こった時に、広域避難場所へ避難する前に、一時的に避難して様子を見る場所です。市では、小・中学校や高校、公園など22箇所を指定しています。一次避難所との違いがはっきりとわかるように「いっとき」と呼びます。

広域避難場所とは

大地震の時に発生する火災やその他の危険から避難した人たちを保護するために、必要な面積を有する大規模公園や緑地です。市では上仲原公園、桜が丘市民広場、都立東大和南公園の三ヶ所を指定しています。

避難所とは

災害が起こった時に被害を受けた方を一時的に受け入れ、保護するための建物です。市では、耐震、耐火、鉄筋構造等を備えた市民体育館、市民センター、公民館、小・中学校や高校などの28ヵ所を指定しています。

二次避難所とは

災害が起こった時に、自宅や避難所等での生活が困難で、介護などのサービスを必要とする高齢者や障害者などを一時的に受け入れ、保護するための施設です。市では、耐震、耐火、鉄筋構造等を備えた社会福祉施設五ヶ所を指定しています。

緊急道路障害物除去路線とは

災害が起こった時に、緊急車両の通行用に上下各1車線を確保するため、優先的に障害物を端に寄せたり、陥没や亀裂を応急補修する道路です。市では中央通り、桜街道、用水北通りなどの市道のほか、青梅街道、新青梅街道、芋窪街道などの都道を指定しています。

東大和市防災マップ地図面

東大和市の地図上に防災関連施設が色分けや記号で示されています。近所にどのような施設があり、役割を果たすのか確認してみましょう。災害時に自身やご家族の身の安全を守るために、地図を見ながら避難経路、集合場所などを是非ご家族で話し合ってみて下さい。

わが家の防災メモ

わが家の防災メモ拡大

家族それぞれの氏名、連絡先、住所そして集合場所などを書き込みましょう。自身及び家族の安否を相互に確認しあうためには日頃から準備しておく必要があります。この防災メモに書き込む事で、防災について考え、話し合うきっかけとなる事でしょう。

東大和市防災マップ凡例

東大和市防災マップ凡例上半分拡大
東大和市防災マップ凡例を拡大したものです(上半分)。この凡例を見ながら地図で確認します。

東大和市防災マップ凡例下半分拡大
東大和市防災マップ凡例を拡大したものです(下半分)。この凡例を見ながら地図で確認します。

一時(いっとき)避難場所・広域避難場所

一時(いっとき)避難場所・広域避難場所拡大図
一時避難場所・広域避難場所の住所、電話番号、FAX番号です。
(公園等では電話番号またはFAX番号、あるいは両方なし)

東大和市立第一小学校

東大和市奈良橋4−573
電話:561-2321 FAX:590-7018

東大和市立第二小学校

東大和市南街3−61−2
電話:561-2322 FAX:590-7019

東大和市立第三小学校

東大和市清原4−1312−2
電話:561-2323 FAX:590-7020

東大和市立第四小学校

東大和市狭山5−1038
電話:562-1982 FAX:590-7021

東大和市立第五小学校

東大和市向原1−11
電話:562-1981 FAX:590-7022

東大和市立第六小学校

東大和市仲原1−5−1
電話:562-1158 FAX:590-7023

東大和市立第七小学校

東大和市芋窪5−1171
電話:563-3831 FAX:590-7024

東大和市立第八小学校

東大和市立野3−1255
電話:564-1280 FAX:590-7025

東大和市立第九小学校

東大和市蔵敷2−546
電話:564-3251 FAX:590-7026

東大和市立第十小学校

東大和市上北台3−399
電話:565-7617 FAX:590-7027

東大和第一中学校

東大和市奈良橋3−530
電話:561-2326 FAX:590-7028

東大和第二中学校

東大和市南街3−60−4
電話:561-2328 FAX:590-7029

東大和第三中学校

東大和市仲原2−7
電話:564-5411 FAX:590-7030

東大和第四中学校

東大和市立野2−6−2
電話:564-8511 FAX:590-7031

東大和第五中学校

東大和市芋窪5−1119
電話:561-0050 FAX:590-7032

東大和高校

東大和市中央3-945
電話:563-1741 FAX:565-0781

東大和南高校

東大和市桜が丘3-44-8
電話:565-7117 FAX:565-2895

東京街道団地中央公園

東大和市清原3-1
電話:- FAX:-

向原中央広場

東大和市向原3-10
電話:- FAX:-

上仲原公園(広域避難場所も兼ねる)

東大和市向原1-1
電話:564-0931 FAX:-

桜が丘市民広場(広域避難場所も兼ねる)

東大和市桜が丘2-142-2
電話:564-2722 FAX:-

東大和南公園(広域避難場所も兼ねる)

東大和市桜が丘2-106-2
電話:562-1498 FAX:-

防災ダイヤル

防災ダイヤル拡大図
災害時防災ダイヤルです。

東大和市役所

電話:042-563-2111

東大和警察署

電話:042-566-0110

北多摩西部消防署

電話:042-565-0119

救急相談センター

電話:♯7119

東京電力

電話:0120-995-662

東京ガス

電話:042-524-2111

武蔵村山郵便局

電話:042-567-0713

NTT東日本

電話:113

東大和市北西部

東大和市北西部
東大和市北西部拡大図です。

赤字①~⑦が一時(いっとき)避難場所、青字①~⑤が避難所、ピンクが二次避難所、が急傾斜地、本部が災害対策本部を表します。

一時(いっとき)避難場所

  • 第七小学校
  • 第五中学校
  • 第九小学校
  • 第一小学校
  • 第一中学校
  • 東大和高校
  • 第四中学校

避難所

  • 蔵敷公民館
  • 郷土博物館
  • 奈良橋市民センター
  • 上北台市民センター
  • 中央公民館

二次避難所

  • 在宅サービスセンター向台

急傾斜地崩壊危険箇所

の文字の所です。狭山丘陵に何箇所かあります。

東大和市北東部

東大和市北東部
東大和市北東部拡大図です。

赤字⑧~⑪が一時(いっとき)避難場所、青字が避難所、ピンクが二次避難所、が急傾斜地を表します。

一時(いっとき)避難場所

  • 第四小学校
  • 第三中学校
  • 第六小学校
  • 東村山市回田小学校

避難所

  • 狭山公民館

二次避難所

  • 在宅サービスセンターやまと苑
  • 在宅サービスセンター清原

急傾斜地崩壊危険箇所

の文字の所です。都立狭山公園、東大和公園などに見られます。

東大和市南西部

東大和市南西部
東大和市南西部拡大図です。

赤字⑫~⑮が一時(いっとき)避難場所、青字⑦~⑧が避難所、ピンクが二次避難所、黒字の①~②が広域避難場所を表します。

一時(いっとき)避難場所

  • 第七小学校
  • 第八小学校
  • 第二小学校・第二中学校
  • 東大和南高校

避難所

  • 桜ヶ丘市民センター
  • 南街公民館

二次避難所

  • 在宅サービスセンターさくら苑

広域避難場所

  • 都立東大和南公園
  • 桜が丘市民広場

東大和市南東部

東大和市南東部
東大和市南東部

赤字⑯~⑲が一時(いっとき)避難場所、青字⑨~⑪が避難所、ピンクの⑤が二次避難所、黒字の③が広域避難場所を表します。

一時(いっとき)避難場所

  • 向原中央公園
  • 第五小学校
  • 第三小学校
  • 東京街道団地中央公園

避難所

  • 清原市民センター
  • 向原市民センター
  • 新堀地区会館

二次避難所

  • 在宅サービスセンター向原

広域避難場所

  • 上仲原公園

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