地域情報

立川市防災マップ詳細

ハザードマップは大規模地震などの自然災害が発生した場合に、住民それぞれが自主的かつ迅速に避難するために必要な情報を示したものです。立川市では「立川防災マップ」と「立川洪水ハザードマップ」を作成し、さらに各エリアごとの防災マップを作成、公開しています。立川洪水ハザードマップについては「立川市洪水ハザードマップ詳細」でご確認下さい。近年は大雨による大災害が相次いで起こっております。平成30年では西日本で広域にわたって甚大な被害も出てしまいました。想定を超える雨量が予想される場合、速やかに避難を開始する事が大切な命を守る事に繋がります。まずはしっかりと情報を把握する事が重要となります。

注意報・警報・特別警報

気象庁では気象の動向について特に注意が必要な場合には程度に応じて注意報・警報・特別警報を出す事があります。今後災害が起こるかもしれないアラートなのでよく内容を理解し、その後の行動の指標にして下さい。

注意報

災害が起こる恐れのある時に注意喚起のためにする発表する予報です。大雨や洪水について1時間雨量30mmが基準となります。とるべき行動は

  • 最新の気象情報や外の様子に注意しましょう
  • 非常用品や避難場所、避難ルートを確認しましょう
  • 雨・風の影響を受けやすい地区・要配慮者は早めに行動しましょう

警報

重大な災害が起こるおそれのある時に警戒を呼びかけて行う予報です。大雨や洪水について1時間雨量45mmが基準となります。とるべき行動は

  • 自治体の発表する避難情報に注意し、必要に応じて避難しましょう
    ※特別警報が発表されていなくても、早めに行動しましょう

特別警報

重大な災害が起こるおそれが著しく大きい時に特別に警戒を呼びかけて行う予報です。ただちに命を守る行動をとる必要があります。とるべき行動は

  • 避難場所へ避難しましょう
  • 外出が危険な場合は垂直避難を行うなどして、家の中の安全な場所に避難しましょう。例えば二階家なら二階に、裏が崖などの場合には崖から一番遠い部屋に避難してください。

災害発生

大きな自然災害が発生した時にまず何をすべきかは各人がどこにいるのかで異なります。それは普段の準備から始まって、屋内ならどこが頑丈で安全か、そして家を出る時に火の元をチェックするなど短時間で素早く行動しなければなりません。初動でどのようにすべきかを含め消防庁の防災マニュアルに詳しく書いてありますのでお時間がございましたらそちらをご覧下さい。

避難準備情報・避難勧告・避難指示

洪水時における避難情報の種類について、以下の3種類があります。避難準備情報→避難勧告→避難指示の順に緊急性が高くなります。特に注意が必要なのは避難指示です。指示とありますが、命令と思って行動してください。

避難準備情報

要配慮者(身体に障害のある方や高齢者、乳幼児)など、特に避難行動に時間を要する方が避難行動を開始しなければならない段階であり、人的被害の発生する可能性が高まった状況。要配慮者ではない人々に対して、避難準備情報を発令することで、避難を具体的に準備してもらうことを言う。

避難勧告

通常の避難行動ができる方が避難行動を開始しなければならない段階であり、人的被害の発生する可能性が明らかに高まった状況。災害対策基本法60条に基づき、原則市町村長の判断で行われる。ただし、避難所への移動はかえって危険と自ら判断する場合は、近隣の安全な場所への避難や屋内での安全確保が求められます。

避難指示

・前兆現象の発生や、現在の切迫した状況から、人的被害の発生する危険性が高いと判断された状況。
・堤防の隣接地等、地域の特性等から人的被害の発生する危険性が非常に高いと判断された状況。
・人的被害の発生した状況。
※避難勧告よりも危険が切迫しているときに出される。 [補説]避難勧告・避難指示には強制力がなく罰則規定はないが、警戒区域に権限なく立ち入った場合は、罰則が科せられる。


最近の異常気象による大雨災害を受け立川防災マップも改訂されています。当ページは2015年8月16日に作成したもので、当時の防災マップを元に作成しました。現在の立川防災マップは2017年7月に更新されたもので、内容が変更されています。これ以前の防災マップにある内容も残しつつ、最新版の内容を加えたいと思います。

インフォメーション部

防災マップ上には地図だけでなく様々な情報が掲載されています。新旧立川防災マップ上の情報を見てみましょう。

わが家の防災メモ

わが家の防災メモ
以前の防災マップには「わが家の防災メモ」という欄がありました。災害発生時にどこに避難するのか、どこで落ち合うのかを決めておけば、いざという時にも家族が合流しやすくなります。災害時には携帯電話の利用は難しい可能性があります。回線が混みあい、連絡を取り合うことがかなり困難となる事が予想されます。お互いの安否が気になっても連絡がとれなければ本当に不安です。こうしたメモのようなものでご家族の決まり事をしておけば、安否を確認しやすくなります。

天気や雨量・河川水位等の情報が得られるページ

立川市防災まっぷ情報ページ
ここ最近は想定を超える気象災害が続発しています。情報をしっかり把握する事が身の安全を守る上で極めて重要です。テレビやラジオに加えて、パソコンやスマフォでのインターネット情報がとても便利になりました。是非上の画像に記載された各ページを活用して、しっかりと情報を集めてください。

連絡先

連絡先
緊急通報用電話番号及び主な連絡先。災害で困った際に慌てず上記電話番号にかけましょう。

一次避難所

一次避難所
立川市では避難所の事を一次避難所としています。公立の小中学校が指定され、市内に30か所あります。食料・水・生活必需品などを備蓄しいて、災害時最初に開設されるため「一次」となっています。避難所と避難場所は似ていますが決定的に違う点があります。どちらも緊急時に避難する場所ですが、避難所は「水・食料があって寝泊りできる」のに対し、避難場所は食料はなく寝泊りできません。立川市では避難場所を「災害時に活用するオープンスペース」と表現しています。

避難場所に指定されるのはある程度の広さがある公園が一般的です。公園に水道がある事もありますが、災害によって利用できない事もあります。隣接する国分寺市のように避難場所である公園に「むかしの井戸」という形で水が利用できる設備を備えている場合もありますが、立川市だと避難場所付近の「災害対策飲料貯水槽」や「防災用井戸」で飲料水を確保するなど、ともかくも防災マップをマジマジと眺めてそうした施設を探す事も時によっては必要となるでしょう。

区域 名称 所在地
富士見

1、第4小学校
2、旧多摩川小学校
3、新生小学校
4、立川第八中学校

富士見町4-4-1
富士見町6-46-1
富士見町6-69-1
富士見町7-24-1

柴崎 5、第一小学校
6、第一中学校
柴崎町2-20-3
柴崎町1-3-4

羽衣
7、第三小学校
8、第六小学校
9、第七小学校
10、立川第三中学校
錦町3-4-1
羽衣町2-29-22
錦町5-6-43
羽衣町3-25-6

高松
11、第二小学校
12、第五勝学校
13、立川第二中学校

曙町3-23-1
高松町1-12-25
曙町3-29-46

14、南砂小学校 栄町2-2-1
若葉 15、けやき台小学校
16、若葉小学校
17、立川第九中学校
若葉町1-13-1
若葉町4-24-1
若葉町3-19-5



18、第八小学校
19、第十小学校
20、幸小学校
21、柏小学校
22、立川第四中学校
23、立川第六中学校
幸町2-1-1
柏町1-31-1
幸町5-68-1
柏町4-8-4
幸町5-49-1
泉町786-16
砂川
上砂
24、大山小学校
25、第九小学校
26、上砂川小学校
27、立川第五中学校
上砂町1-5-33
上砂町2-18-1
上砂町5-12-2
上砂町3-27-1
一番
西砂
28、西砂小学校
29、松中小学校
30、立川第七中学校
西砂町2-34-2
一番町5-8-5
西砂町6-28-3

青字は浸水時使用できません。

二次避難所

二次避難所及び三次避難所
二次避難所及び三次避難所の名称、住所

一般に二次避難所は福祉避難所ほどではないとしても、学校などの避難所に比べ、より介護がしやすい環境をもつ施設です。障がい者、妊産婦、乳幼児など、要援護者の方々もこちらに避難できます。ただし、立川市では一般に言う避難所の事を「一次避難所」として、公立学校を災害時にまず開設する避難所としています。そして、一次避難所の状況を見て、適宜開設する施設という事で「二次避難所」としています。ですから、床下・床上浸水その他で避難する場合はまずは近隣の小中学校に避難しましょう。学習館や児童館などの二次避難所はひょっとすると開設されていないかもしれません。

こうした防災用語については「災害!命を守るために知っておくべきハザードマップの見方」でまとめていますので、そちらで確認してみてください。

区域 名称 所在地
富士見

総合福祉センター
滝の上会館
富士見児童館・南富士見学童会館
多摩川学童保育所

富士見町2-36-7
富士見町4-16-10
富士見町7-7-12
富士見町6-51-1

柴崎 柴崎学習館(中央公民館)
柴崎会館・柴崎学童保育所
柴崎福祉会館
柴崎町1-1-43
柴崎町1-16-3
柴崎町5-11-26


錦学習館(錦公民館)
市民会館(たましんRISURUホール)
錦児童館・錦学童保育所
錦町3-12-25
錦町3-3-20
錦町3-12-1
羽衣 羽衣中央会館
羽衣児童館・羽衣学童保育所
羽衣町2-26-7
羽衣町2-44-16


曙学童保育所
曙福祉会館

曙町3-24-28
曙町3-44-17

高松 高松学習館(高松公民館)
高松会館
高松学童保育所

高松町3-22-5
高松町2-25-26
高松町3-6-9

さかえ会館 栄町4-6-2
若葉 若葉会館
若葉児童館・若葉学童保育所
けやき台学童保育所
若葉町3-34-1
若葉町4-25-114
若葉町1-13-1
幸学習館(幸公民館)
こぶし会館
幸福祉会館
幸児童館
中砂学童保育所
幸学童保育所
幸町2-1-3
幸町5-83-1
幸町5-57-14
幸町2-19-1
幸町2-1-2
幸町4-52-3
柏・砂川・泉・緑 柏学童保育所 柏町1-31-5
砂川 砂川学習館(砂川公民館) 砂川町1-52-7

上砂
こんぴら橋会館
上砂児童館・上砂第三学童保育所他
大山学童保育所
上砂町3-26-1
上砂町1-13-1
上砂町1-6-3
一番 天王橋会館
一番福祉会館
一番町3-6-1
一番町6-17-87

西砂
西砂学習館
西砂会館
西砂児童館・松中学童保育所
西砂学童保育所
西砂町6-12-10
西砂町5-11-13
一番町6-8-37
西砂町2-34-2

青字は浸水時使用できません。

災害時に活用するオープンスペース

二次避難所及び三次避難所
二次避難所及び三次避難所の名称、住所

災害時に活用するオープンスペースは地震災害など広域的な災害が発生した場合に開設します。一次、二次で収容しきれない時に開設される。かつての立川市のマップ上には「一次・二次避難所の開設状況を見て活用する屋外スペース」とありました。これは私見ですが、一般的に「避難場所」とされるある程度の広さのある公園がしていされています。

名称 所在地
諏訪の森公園
錦第三公園
立川公園
高松公園
緑川第一公園
たちかわ中央公園
緑町北公園
若葉公園
幸五公園
見影橋公園
砂川公園
上砂公園
柴崎町1-1-8
錦町3-9-12
錦町6-29-62
高松町2-37-14
羽衣町1-12-1
緑町105-3
緑町8
若葉町1-27-1
幸町5-74-1
砂川町3-12-1
砂川町7-8-14
上砂町1-14-3

青字は浸水時使用できません。

福祉避難所

福祉避難所・広域避難場所
福祉避難所・広域避難場所の名称、住所

寝たきりの高齢者、障害のある人、妊産婦など、一般の避難所で共同生活が困難な人が安心して避難生活ができるよう、市町村で指定したものです。マップには「災害時要配慮者の避難を予定している避難所。

名称 所在地
富士見福祉作業所
ドリーム学園
栄福祉作業所
一番福祉作業所
西立川保育園
柴崎保育園
羽衣保育園
高松保育園
江ノ島保育園
中砂保育園
栄保育園
柏保育園
見影橋保育園
上砂保育園
西砂保育園
富士見町1-2-24
柴崎町5-11-26
栄町5-38-4
一番町3-6-1
富士見町1-18-16
柴崎町1-16-23
羽衣町2-51-7
高松町1-18-7
栄町5-20-3
栄町5-38-1
栄町3-33-3
柏町3-52-9
砂川町3-23-2
上砂町1-13-1
西砂町2-26-2

青字は浸水時使用できません。

広域避難場所

福祉避難所・広域避難場所
福祉避難所・広域避難場所の名称、住所

大地震などにより発生した火災が延焼拡大し、地域全体が危険になったときに避難する場所のことです。その大きさは火災の 輻射熱(ふくしゃねつ)から身体を守るために、概ね 10ヘクタール(東京ドーム約2個分)以上が必要だとされています。マップには「大規模火災等火災が広域的な場合に生命だけは守る事を目的としてた避難場所。

名称 所在地
国営昭和記念公園 緑町、泉町地内及び昭島市郷地町、福島町地内
二中一帯 曙町3丁目、国立市北
多摩川河川敷 富士見町6.7丁目地先、柴崎町5.6丁目地先
錦町5.6丁目地先

青字は浸水時使用できません。

多摩直下地震による東京の震度分布図

多摩直下地震による東京の震度分布図
多摩直下地震による東京の震度分布図。平成18年5月に東京都総務局が作成した「首都直下地震による東京の被害想定」によるものです。左上の赤く囲ってあるのが立川市です。全域が黄色の震度6弱「立っている事が困難になる」レベルと想定されています。

震度とは

地震が起こった時、ある場所での揺れの程度を表すのが震度です。震度の決め方は国によって異なり、わが国では気象庁が定めた震度階級によって震度を表しています。従来は震度0から7までの8階級でしたが、平成8年10月からは震度5と6をそれぞれ5弱・5強、6弱・6強に分けて10階級としました。

また気象庁が発表する震度は、従来は気象庁の職員が体に感じた揺れの強さや周囲の被害状況などから判断していましたが、最近は震度を観測するための「震度計」が設置されるようになり、この震度計の計測値(「計測震度」という)をもとに、計算で震度を決めるようになっています。

避難時の注意点・日ごろの備え

大きな災害が起こってしまった場合にどのような行動をすればいいのでしょうか。前項ではどこに避難所、広域避難場所があるのかを取り上げました。一次避難所は基本的に小学校や中学校が指定されていましたね。そして、二次避難所は学習館や児童館、学童保育所など、福祉避難所は福祉作業所や保育園などが指定されていましたね。お住いのエリアではどこが利用できるのかをしっかり確認しておいて下さい。

避難時の心得(防災編)

避難時の心得(防災編)
避難時の心得(防災編)です。

災害発生時には速やかに避難をしなければなりません。単独ではなく二人以上で、動きやすい服装をしましょう。

避難する前に

避難する前に、電気・ガスなどの火元を消し、避難場所を確認しましょう。また、親戚や友人などに連絡しておきましょう。災害用伝言ダイヤル「171」等を利用しましょう。

避難の呼びかけに注意を

避難が必要となった時、市役所や消防署から非難の呼びかけをする事があります。呼びかけがあったら、速やかに指示に従ってください。

日頃の備え

いざという時に慌てないために日頃の備えが大切です。

避難所や避難路を確認しておく

日頃の備え1
自分の地区の避難所はどこなのか、そこへ安全に行くにはどう行けばいいのかを確認しておきましょう。

非常持ち出し品の事前準備を

日頃の備え2
避難する時の荷物は必要最低限とし、事前に準備しておきましょう。両手が使えるリュックのような袋にまとめておくといいでしょう。

非常持ち出し品は以下のようなものです

  • 貴重品・・・現金、免許証、保険証その他
  • 情報収集用品・・・携帯電話、携帯ラジオ、筆記用具、住所録、家族の写真等
  • 食料など・・・非常食、飲料水
  • 便利品など・・・防災ズキン、ヘルメット、懐中電灯、雨具、万能ナイフなど
  • 衛生・健康用具・・・タオル、救急箱、トイレットペイパー、着替えなど
  • その他・・・紙おむつ、生理用品、粉ミルクその他それぞれに欠かせないもの

家屋や家具の安全対策

立川市では、災害に強いまちづくりを進めるため、木造住宅の耐震診断助成制度を実施しています。対象は市内に所在する、昭和56年以前に建築された民間の戸建住宅、共同住宅及び併用住宅(ただし、住宅以外の用途部分の床面積の合計が延べ面積の2分の1未満のものに限る。)、対象木造住宅を所有する個人で、既に納期の経過した市税を完納している方。簡易耐震診断(市から派遣する一級建築士により、主に外観から10の調査項目について簡易な耐震診断)は無料、耐震診断(調査機関として登録されている建築設計事務所が、日本建築防災協会による木造住宅の耐震診断と補強方法に準じた耐震診断)は診断費用の2分の1の額(上限額10万円)について助成します。ただし、耐震改修工事の実施を考えている場合のみとなります。耐震診断ついて詳細を知りたい方は市役所ホームページ「木造住宅耐震診断助成制度」でご確認下さい。

耐震診断・耐震改修とともに、家具の転倒防止、ガラスの飛散防止、危険な塀の補強、フェンス・生垣化を図りましょう!

消火などの備え

  • 消火器などで初期消火活動に備えましょう。
  • 非常時に備えて、住宅用火災警報器を取り付けましょう。

情報の活用

日頃の備え3
日頃から、天気予報や気象情報に気をつけましょう。

自主防災活動をしましょう

日頃の備え4
地域防災組織が実施する防災訓練に積極的に参加し、いざというときに適切な行動がとれるよう訓練しましょう。

立川市の防災訓練はホームページ上で告知されています。詳しくは市役所のホームページ「防災訓練にご参加を」のページで確認してみてください。各地域ごとに予定(実施済みの地区もあります)されています。

マップ上のマーク説明

立川市防災マップ上には様々なマークで書く施設を表しています。

マップ上のマーク説明1
マーク説明の上半分を拡大したもの。似たようなものもあるので違いを確認してください。

マップ上のマーク説明2
マーク説明の下半分を拡大したもの。似たようなものもあるので違いを確認してください。

立川北西部

立川市の北西部のエリアについてマップ上に黒字で数字をつけてますので、視覚的にどこにあるのかをご覧下さい。各施設の下に数字をふってあります。

立川北西部エリア防災マップ
立川市北西部の防災マップを拡大したものです。具体的には西砂町、一番町、上砂町、砂川町となります。
黒丸の①~⑧の施設名称、指定の種類を下記に記します。

  • ①総合リサイクルセンター・・・災害廃棄物処理施設
  • ②立川第七中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • ③西砂小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ④松中小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑤上砂小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑥立川第五中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • ⑦第九小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑧大山小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔

立川北部

立川市の北部のエリアについてマップ上に赤字で数字をつけてますので、視覚的にどこにあるのかをご覧下さい。各施設の下に数字をふってあります。

立川北部エリア防災マップ
立川市北部の防災マップを拡大したものです。具体的には柏町、幸町、若葉町、栄町、高松町、泉町、緑町となります。
赤丸の①~⑧の施設名称、指定の種類を下記に記します。

  • 柏小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 幸小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 立川第四中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • 立川市清掃工場・・・震災廃棄物処理施設
  • 若葉小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 立川第九中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • 第十小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 泉市民体育館・・・物資配送拠点
  • 立川第六中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • 第八小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • けやき台小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 国分寺市第八小学校・・・隣接市避難場所
  • 国分寺市第三中学校・・・隣接市避難場所
  • 立川市役所・・・災害対策本部
  • 第五小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • 南砂小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔

立川南部

立川市の南部のエリアについてマップ上に青字で数字をつけてますので、視覚的にどこにあるのかをご覧下さい。各施設の下に数字をふってあります。

立川北南部エリア防災マップ
立川市南部の防災マップを拡大したものです。具体的には曙町、錦町、柴崎町、羽衣町、富士見町となります。
黒丸の①~⑧の施設名称、指定の種類を下記に記します。

  • ①総合福祉センター・・・ボランティアセンター
  • ②立川市健康会館・・・医療救護本部
  • ③立川競輪場・・・他自治体応援受け入れ拠点
  • ③第二小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ④立川第二中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所。二中一帯は広域避難場所にも指定されています。
  • ⑤第六小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑥国立市第二小学校・・・隣接市避難場所
  • ⑦立川市第三中学校・・・・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • ⑧立川市斎場・・・火葬場
  • ⑨第三小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑩第七小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑪柴崎市民体育館・・・物資配送拠点
  • ⑫第一小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑬第一中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • ⑭第四小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑮第八中学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔、拠点救護所
  • ⑯新生小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑰旧多摩川小学校・・・一次避難所、防災備蓄倉庫、応急給水タンク、防災行政無線塔
  • ⑱昭島市東小学校・・・隣接市避難場所
  • ⑲昭島市昭和中学校・・・隣接市避難場所
  • ⑳国営昭和記念公園・多摩川河川敷・・・広域避難場所(マップ上二つ⑳があります。マップ上部左よりと下部左側にあります)

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